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第8回札幌冬季がんセミナー(1994年2月5日)
テーマ:「難治がん対策はいかにあるべきか?」

日時

1994年2月5日

会場

北海道医師会館8F講堂
北海道札幌市中央区大通西6丁目

代表世話人

垣添 忠生(国立がんセンター中央病院院長)
末舛 恵一(国立がんセンター総長)
兼元 敏隆(国立札幌病院院長)
小林  博(北大名誉教授)

主催

財団法人札幌がんセミナー
財団法人総合健康推進財団
財団法人がん集学的治療研究財団

プログラム

難治がん?総論?
 演者 垣添 忠生(国立がんセンター)
 座長 兼元 敏隆(北海道がんセンター)
難治がんの罹患と医療の動向
 演者 藤本伊三郎(大阪府立成人病センター)
 座長 田村 浩一(北海道対がん協会)
肝・胆・膵がんの早期診断をめざして
 演者 森山 紀之(国立がんセンター)
 座長 福田 守道(札幌医科大学)
肺がんの化学療法
 演者 福岡 正博(大阪市立総合医療センター)
 座長 宮本  宏(江別総合病院)
肺がんの拡大手術と縮小手術
 演者 成毛 韶夫(国立がんセンター)
 座長 久保 良彦(旭川医科大学)
肝細胞がんの病態に応じた治療法の選択
 演者 竜  崇正(国立がんセンター)
 座長 内野 純一(北海道大学)
胆嚢・胆道がんの手術療法
 演者 二村 雄次(名古屋大学)
 座長 加藤 紘之(北海道大学)
難治がんの予防
 演者 富永 祐民(愛知県がんセンター)
 座長 犬山 征夫(北海道大学)
パネルディスカッション “難治がん対策はいかにあるべきか?”
 司会:垣添忠生(国立がんセンター)
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